不確定特異点

広く深く、ところどころ超深く

2015-08-24から1日間の記事一覧

STM32F4 Discovery の開発環境 (4)

前回で一通りの開発環境は整いましたが、さらに一歩進んで UART を動かしたいと思います。UART があれば printf デバッグができるようになるので、観測性が一段と向上します。 UART でエコーバック UART の通信設定は次のようにしました。 ボーレート: 11520…